
喧騒から遠ざかる
山桜の畑にいます
花椰菜の苗植えは
とても楽しいです

実はとても大切な
秘みつがあります
丁寧に植える程に
聞こえます 声が

沢山お話をします
あっ という間に
日が暮れて夕日に
包まれ寛解します

※ 治療経過
長年服用のスプリセル
副作用で胸水が溜まる
一時、投薬を停止する
三ヶ月後症状悪化する
薬替えボシュリフにて
分子標的治療を進める
ボシュリフは副作用が
少なく薬の種類が減る
いちばん大事なことは
病になっていることを
気にせず楽しく過ごす
人里離れた畑は楽しい
闘病生活を続けている農夫の独り言を詩と写真で表現しています。
この記事へのコメント
ゆうのすけ
更に冬の気配が強くなると 早朝と日暮れ時の空が楽しみになります。
二枚目の画像の うねの左側にいるニワトリさんは 転んでしまい
横になっているのか気になっちゃいました。^^
素敵な日曜日になりますように!☆彡
hagemaizo
烏骨鶏も働いていますね、きっと卵もご自身の体に効いているのだろうなんて思ったりして。
yoko-minato
いつも素敵な詩と写真を見せて頂いて
どうしたらこんな写真が撮れるのだろうと
思っていました。
病を抱えても楽しく過ごすことが大事。
私もそう思いますが難しいです。
レイコ
ご養生されてください。
mutumin
夕日は一日の終わりを告げるカーテンのような物。きっとまた明日には幕が開くでしょう!
日々の暮らしはステージだと思っています。ポジティブにステージを楽しみ一日の踊りを全うしましょう!お互いに!
夏炉冬扇
こちらは晴れました。
秋そばの刈り取り、かけ干しなんとかやり遂げホッとしています。
Take-Zee
療養されているんですね。
頑張ってくださいね・・・(^-^)
t-yahiro
対峙するときに、折り合いをつける生き方もあるんだなと
学びました。病と向き合うのは大変なことと思います。
楽しく生きていくというのは大切なことなんですね。
しゅん
ゆうのすけ さんへ
しゅん
hagemaizoさんへ
しゅん
yoko-minato さんへ
しゅん
レイコさんへ
しゅん
mutuminさんへ
しゅん
夏炉冬扇さんへ
しゅん
Take-Zeeさんへ
しゅん
t-yahiroさんへ