我 忘 2024年07月12日 清々しい心地 喧噪 雑踏 同数 共生 生かされている 我忘 経文の意を考えると雑念で読経が止まる山の畑を夢中に耕す清々しい心地になる都会の雑踏にはない涼の風で我を忘れる男だ女だと喧噪する同数の鋳方にしてもその差違は益々開き時経ても喧噪消えず人間が植物や動物と共生しようとしても出現時から益々離れもう自然へ戻れない我忘はボーダレス也全て生かされているしゅんの写真集しゅんの詩と写真 全体像 にほんブログ村
この記事へのコメント
夏炉冬扇
Take-Zee
お写真の所ですね・・・
やっぱり涼しそうに見えますよ (*^o^*)!
sana
トウモロコシ、生命力あふれてますね^^
風の友
清々しい心地になる
都会の雑踏にはない
涼の風で我を忘れる」
本当にその通りです。私もかって経験しました。
しゅん
夏炉冬扇さんへ
しゅん
Take-Zeeさんへ
しゅん
sanaさんへ
しゅん
風の友さんへ